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山万の長期優良住宅山万の長期優良住宅

長期優良住宅とは、住まいの骨組みをメンテナンスすることで、
世代を超えて住み継いでいけるように作り、さらに設備や
内装を定期的に更新することで、その時代のライフスタイルに
合わせた暮らし方が出来るようにする住宅のことです。
いわば家を建てた人が、次に住みたい人にバトンタッチして
いける「長寿命の住まい」のことです。

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6つの認定基準
長期優良住宅として所管行政庁から認定を受けるために必要な
6つの性能があります。
ユーカリが丘ならではの良好な住環境と、高品質な住宅性能を
あわせてより長く大切にお住まい頂ける住宅をつくります。
※等級は住宅性能表示による性能等級をしめしています。

6つの認定基準

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山万ハウスのクオリティについて

山万ハウスの制震システム-全棟標準搭載-山万ハウスの制震システム-全棟標準搭載-

耐震構造
<地震の振動に「耐える」ための構造>
構造体全体で地震の揺れを受け止め、各部位(壁)の強度を
上げて地震に耐えるという考え方。基本的にはどの住宅も
一定の耐震構造を持っているため、「制震構造」を追加する
ことも有効です。

耐震構造


制震構造
<地震の振動を巧みに「制御する」ための構造>
建造物に伝わった揺れを特殊な装置や構造によって吸収する
という考え方。
制震システムそのものは地震によるダメージをほとんど受けない
ため、本震の後の余震や、また別の本震に襲われた際にも、
機能が衰えることなく住宅を守ることが期待できます。
導入コストも免震システムと比較して非常に安く済み、
製品によってはメンテナンスコストもほとんどかからない
ことも大きな特徴です。

山万ハウスは制震システムを全棟標準搭載

制震構造

ユーカリが丘 街ギャラリー

堅固な地盤や、津波の心配がない地勢に築かれた街。MIRAIEは、地震(本震)だけでなく)繰り返しくるよ新にこそ力を発揮します!

実は、大地震で怖いのは余震なのです。 2000年に施行された新しい耐震基準の住宅は、震度6強クラスの大きな地震でも、1回では倒壊しないよう設計されています。しかし、この耐震基準は、本震から住宅を守ることを想定しており、その後の余震までは考慮されていません。もし本震で住宅の構造躯体がダメージを受けていれば、それに続く余震の規模や回数によっては倒壊する可能性も高まります。また、屋根、外壁、窓ガラス、内装などの被害状況によっては、生活できなくなることも考えられます。

【実験】熊本地震レベルの揺れにMIRAIEはどの程度耐えれるのか?【実験】熊本地震レベルの揺れにMIRAIEはどの程度耐えれるのか?

耐震等級3相当の木造建築物に対して、熊本地方で大きな被害を出した熊本地 震の前震級と本震級の地震波を入力。さらに震度7の本震級の地震波を繰り返し入力し、MIRAIE装着とMIRAIE非 装着で、建物の上層と下層の揺れ幅(層間変位)を測定。この結果、地震の揺れ幅を最大95%低減できることが実証されました。

最大95%低減最大95%低減

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