TSUMUGiの街 街区計画
マチデツムギ
ときを重ねるほどに記憶に刻まれる街並の風景や、住民の方々との日々の触れ合い。
季節とともに、年月とともに、家族で過ごした思い出が積み重なり絆も深まって。
この街で育った子どももやがて大人になり、さらなる未来へと物語は続いていきます。
誇りを育むデザイン
シャープなデザインの、スタイリッシュなフォルムの現代邸宅。
ダイナミックな屋根型のフォルムや、シャープなデザインが印象的。
アイボリーやライトブラウンの優しい色調の外壁に、
素材感の異なるサイディングを用いることで各邸の個性が演出されています。
【style.01】standard
グレーやライトブラウンの石積み調のサイディングが用いられた、高級感のある雰囲気です。
【style.02】modern
コンクリート・モルタル調のサイディングが、現代的で洗練された印象を醸し出します。
【style.03】industrial
金属調のサイディングが個性的なアクセントに。クールな印象が感じられる建物デザインです。
【style.04】natural
木目調のサイディングが用いられて温かみがあり、ナチュラルで優しい雰囲気です。
お出かけカーポート
2台分の駐車が可能なカーポートを各邸の敷地内に確保。
ママとパパ、それぞれが自分の車を所有する場合でも大丈夫なように。また来客用の駐車スペースが必要な場合などでも、各邸に2台分以上のカーポートが確保されているので便利です。
感性を育むmichi
身近な場所で四季が感じられる、プロムナードのような街路。
街区の中央部にある道は、ここに住まう方々専用の街路です。毎日通る場所としてデザイン性にも配慮するなど美しく整備され、四季折々の表情を見せる各邸の樹々が、景観として彩りと潤いを添えてくれます。
シマトネリコ
イロハモミジ
街区計画
安⼼感やゆとり+快適ルールのある街区。
街全体の防犯性を高めるオープン外構。
オープン外構の採用により、人が隠れたりする死角が少なくなり、街区内全体の防犯性が高まる効果があります。
180㎡以上の敷地面積。
長く快適に暮らしていただく住まいに必要なゆとりとして、各邸の敷地には180㎡以上の広さが確保されています。
プライバシーにも配慮した隣棟間隔。
敷地の境界線からは住棟を1m以上奥まらせ、隣り合う住棟の外壁間の間隔を2m以上確保する基準となっています。
開放的な視界を保つ高さ制限。
高すぎる建築物によって視界の開放感がそこなわれないように、建物の高さなどに制限が設けられています。
コミュニティを守る用途制限。
良好な住環境を保つために、3戸以上のアパートやマンションなどを街区内に建設できない基準となっています。
コミュニケーション広場
人々の会話や笑顔が自然と育まれる街。
向かい合って対話するかのように建物が配置され、中央に設けられた街路はさながら広場のような趣です。外出時や帰宅時などの日常のシーンで、住民どうしが顔を合わせ、自然と挨拶がかわされるコミュニティ──。同じ街区に暮らしはじめた家族どうし、年月が深まるにつれて、こころの連帯感も豊かに育まれていくことでしょう。
憩いの広場のような景観も好ましい、自然石調タイルのクルドサック。
外来車が通りぬけできない街区中央の道路は、行き止まり部分がロータリー状になったクルドサックと呼ばれるスタイル。タイル敷でシンボルツリーも植えられた、広場を思わせるようなスペースです。
街区入り口のシンボルツリーをはじめ、各邸の敷地内に多彩な樹木を植樹。
自然豊かなユーカリが丘に誕生する街区としてふさわしいように、街区の入り口にはシンボルツリーとなる樹木を植える他、各邸の敷地に四季折々の風情を感じられる多彩な樹々を植樹します。
※設計図を基に作成したもので、実際とは異なります。施工上等の理由により変更となる場合がございます。尚、外観形状の細部、設備機器等、再現していません。敷地内のみ表示しております。また、このCGで表現されている植栽は竣工から初期の生育期間を経た状態のものを想定して描いております。竣工時は植物の生育を見込んで必要な間隔をとって植えております。
※設計図を基に作成したもので、実際とは異なります。写真はイメージまたはメーカー写真です。
※掲載の写真はイメージです。
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ユーカリが丘 街と住まいのギャラリー
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